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仕事の詳細

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企業名

トヨタ自動車株式会社

職種

未来創生(社会科学研究)

仕事内容

【特色】 時流に先んじる「研究」と「創造」で未来のトヨタが頼りにする技術と人材を生み続ける 【業務内容】 未来創生センターは、トヨタ自動車社内の最先端研究部署であり、決定済みの事業計画にはない次世代の研究、将来のトヨタが必要とするであろう新価値創造に取り組んでいます。現在、主に以下の6領域に取り組んでいます。 数理科学 / バイオ / 人間 / ロボティクス / 社会科学 / エネルギーシステム 【本行の領域:社会科学研究】 ・どんな工程でも、誰でも使える?!施工シミュレータの開発 ・総重量1万トンの巨大工事に改善は通用するのか ・富士山噴火をトヨタがシミュレーション 革新インフラ技術領域では「エネルギー」「インフラ要素技術」「インフラ施工ソリューション」などに取り組み、工程シミュレータGEN-VIR®による工程計画段階のリスク見える化や、自律移動ロボット技術・画像認識・デジタルツインを活かした業務カイゼン事例を公開しています。 【勤務地】 本社地区(愛知県豊田市内)/東富士研究所(静岡県裾野市)/東京地区(東京都内)

求める人物像

「数理科学・バイオ・人間・ロボティクス・社会科学・エネルギーシステムなど、各分野の研究/開発/実証」を担う人材(本行は社会科学領域)。 決定済みの事業計画にはない次世代の研究に取り組むため、新たな領域を切り開き、Well-beingな社会の実現を目指した挑戦ができる方。 ※本ページは新卒採用の職種紹介コースページのため、個別の応募資格の記載はありません。詳細は新卒採用の募集要項をご確認ください。

勤務予定地

本社地区(愛知県豊田市内) 東富士研究所(静岡県裾野市) 東京地区(東京都内)

本選考の採用フロー

STEP01|応募 現在募集している職種の中から選択しご応募ください。 STEP02|書類選考 ご登録いただいた情報を元に、書類選考を実施いたします。 ※結果につきましては、合否に関わらず、2週間以内にメールにてご連絡いたします。 (但し、応募者が多数の場合は選考に時間がかかることがございますのでご了承ください) STEP03|1次面接+適性検査 書類選考を合格された方に個別面接を実施いたします。 適性検査は、通常、面接日3日前までにWEB上で受験いただきます。 ※求人によっては選考プロセスが異なる場合があります。 ※結果につきましては、合否に関わらず、通常1週間以内にメールにてご連絡いたします。 (但し、部門により多少日数に違いがあります) STEP04|最終面接 一次面接で合格された方に個別面接を実施し、さらに詳細の確認をさせていただきます。 STEP05|最終面接合否連絡 通常1週間以内にメールにてご連絡いたします。 (但し、部門により多少日数に違いがあります) STEP06|内定 提示の入社条件に同意いただいた後、正式内定となります。 内定された方は、合格連絡から約3か月後(最長最終面接日より6か月以内)に入社となります。 (入社月は毎月1日です) ※入社月は、ご本人と相談の上調整させていただきます。

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株式会社ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン

職種
研究職- 人中心AIにおけるマルチモーダル対話技術の研究開発

<ホンダ・リサーチ・インスティチュート(HRI)について> 本田技術研究所の100%出資グループ会社として、自動車技術を超えた新しい領域に挑戦するための組織となるべく、2003年日本、米国、欧州に設立されました。 私たちの活動理念は "Innovate through Science"。ひとや地球環境と知能化システムが調和・共存するハイブリッド社会の実現にむけ、人工知能、ロボット工学、システム科学、脳科学、材料科学、心理学、社会倫理学などからの多面的アプローチによりCooperative Intelligence、Cooperative Devicesといったコミュニケーションとセンシングにフォーカス。各種研究に取り組んでいます。 <HRIの研究開発内容例> ・人のメンタルまで考慮したインタラクションによる、人-機械間のマルチモーダルコミュニケーションを実現するための研究 ・聴覚障がい者と健聴者、互いの理解を促進する音声認識システムの開発 ・カメラ・ウェアラブルセンサーなどを用いた人間の内部状態(理解度など)の推定システムの開発 ■募集職種 次世代対話システムの高度化を推進する、先進的な「人中心AIにおけるマルチモーダル対話技術の研究者/エンジニア」を募集します。 【業務詳細】 ・マルチモーダルアーキテクチャの高度化 内部推論(Chain-of-Thought)の強化や低遅延化に注力し、次世代対話モデルの新規研究コンセプトを設計・検証 ・文脈理解モデルの開発 音声・映像・テキストの連続データを解析し、ユーザの行動や環境文脈に適応するアルゴリズムの構築 ・実世界課題の解決 実環境のインタラクション信号を高品質な学習データへ変換する仕組みを設計し、継続的なモデル改善とバイアス低減を実現 ・グローバル連携の推進 海外姉妹研究所(ドイツ・米国)と協力し、事業につながる研究テーマに挑戦 ・技術リーダーシップと成長 新たな研究テーマの創出、プロジェクト管理、若手研究者の育成、国際学会での発表などを担い、将来的にはチームリーダーとしての活躍を期待 【仕事の特色】 研究構想から実装、評価、実用化まで研究ライフサイクル全体を主体的に担当します。 学術研究と実社会応用をつなぐ役割として、基盤モデルを実運用可能なシステムへと昇華させる経験が得られます。 高い裁量のもと、自身の研究テーマを提案・推進し、トップレベルの国際学会での発表も積極的に行えます。 <この仕事で取り扱う技術> ・マルチモーダル融合・LLM Vision-Language Model(VLM)等の基盤モデル、クロスモーダルアテンション ・人中心コンピュータビジョン 話者検出、視線推定、姿勢推定、表情・属性解析 ・音声・自然言語処理 視覚情報と統合した話者認識・音声認識、対話文脈理解 <Mission / ミッション> ホンダの理念「技術は人のために」に基づき、スピード感と独創性をもって世界に唯一無二の技術創出を目指します。 マルチモーダルAIの最先端動向を踏まえ、高価値な研究テーマを見極め、迅速な試作・実験・検証を通じて成果を創出。 研究成果は国際会議・論文等を通じて積極的に発信します。 <プロジェクト規模> チームメンバーや社外研究機関の研究者数名と連携して業務を推進します。 海外姉妹会社(ドイツ、アメリカ)と連携し、グローバルな仕事ができるのが魅力です。 <チーム構成> リサーチ・ディビジョン・マネージャの元で、研究プロジェクトとして推進(所属部門:リサーチ・ディビジョン)。 研究プロジェクトは、内容や予算を含めて自らが提案し、ボード承認により発足します。 <職場環境 等> ・全社員の約半数が外国籍という国際色豊かな職場。社内では日常的に日本語と英語、両方でコミュニケーションが行われています。 ・勤務地は郊外型オフィスとして数々の賞を受賞した本田技研工業の「和光キャンパス」内にあります。 ・研究者の裁量が大きく、研究成果の対外発表を積極的に奨励しています。会社の進むべき方向を尊重しつつ、研究者の意志も大切にする文化があります。

2026年卒 2027年卒

株式会社ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン

職種
研究職(量子技術・アルゴリズム研究) ※ 有期雇用、更新有り

<ホンダ・リサーチ・インスティチュート(HRI)について> 本田技術研究所の100%出資グループ会社として、自動車技術を超えた新しい領域に挑戦するための組織となるべく、2003年日本、米国、欧州に設立されました。 私たちの活動理念は "Innovate through Science"。ひとや地球環境と知能化システムが調和・共存するハイブリッド社会の実現にむけ、人工知能、ロボット工学、システム科学、脳科学、材料科学、心理学、社会倫理学などからの多面的アプローチによりCooperative Intelligence、Cooperative Devicesといったコミュニケーションとセンシングにフォーカス。各種研究に取り組んでいます。 <HRIの研究開発内容例> ・人のメンタルまで考慮したインタラクションによる、人-機械間のマルチモーダルコミュニケーションを実現するための研究 ・聴覚障がい者と健聴者、互いの理解を促進する音声認識システムの開発 ・カメラ・ウェアラブルセンサーなどを用いた人間の内部状態(理解度など)の推定システムの開発 ■募集職種 量子技術研究を新たな研究分野として創設し、その立ち上げをリードする「量子通信/量子計算のアルゴリズム研究者」を募集します。 【業務詳細】 ・社外コンソーシアム等と連携し、量子研究の適応分野や進展などの現状把握 ・ホンダグループ内部署や姉妹会社と連携し、量子研究の戦略を構築 ・社外研究機関と連携し、具体的な分野での量子アルゴリズム研究を推進 【仕事の特色】 新規に取り組む量子分野の研究について、自らの論文発表を含め、積極的な調査・提言を行う、最先端科学に携わる仕事です。 <この仕事で取り扱う技術> 量子通信/量子計算のアルゴリズム <Mission / ミッション> 量子技術分野の最先端の動向を見極め、取り組むべき量子技術研究の価値と分野を定め、その量子アルゴリズム研究を主体的に推進する。 得られた研究成果については、国際学会や論文等で、積極的に対外発信し、当社のプレゼンスを向上させる。 <プロジェクト規模> 社外コンソーシアムやグループ会社の研究者数名と連携する。 海外姉妹会社(ドイツ、アメリカ)と連携し、グローバルな仕事ができるのが魅力です。 <チーム構成> リサーチ・ディビジョン・マネージャの元で、研究プロジェクトとして推進(所属部門:リサーチ・ディビジョン)。 研究プロジェクトは、内容や予算を含めて自らが提案し、ボード承認により発足します。 <職場環境 等> ・全社員の約半数が外国籍という国際色豊かな職場。社内では日常的に日本語と英語、両方でコミュニケーションが行われています。 ・勤務地は郊外型オフィスとして数々の賞を受賞した本田技研工業の「和光ビル」内にあります。 ・研究者の裁量が大きく、研究成果の対外発表を積極的に奨励しています。会社の進むべき方向を尊重しつつ、研究者の意志も大切にする文化があります。

2026年卒

株式会社松尾研究所

職種
03-02. シニアデータサイエンティスト

【業務内容】 株式会社松尾研究所は、東京大学松尾・岩澤研究室を母体とするAIスタートアップです。研究で培った最先端の知見を社会実装し、産業・行政・社会課題にAIを適用するプロジェクトを推進しています。 本ポジションでは、AI開発プロジェクトのPMとして、課題定義から設計・実装までをリードしていただきます。JTCクラスのクライアント企業や社内の研究者・エンジニアと連携し、AIを活用した新しい価値創出を担うポジションです。 高いレベルのエンジニアリング力と常に最新の技術をキャッチアップする強い向学心に加え、プロジェクトマネジメントのスキルやクライアントとのビジネスコミュニケーション能力も求められる、チャレンジングなポジションです。 【業務内容詳細】 ・経営・事業課題のヒアリングとAI活用テーマの企画・要件定義 ・手法調査、論文サーベイ(松尾研以外の技術シーズも調査、論文実装します) ・データ分析・モデル設計・評価方針の策定、および開発ロードマップの設計 ・自然言語処理、画像生成・認識、音声認識、強化学習、ロボット関連など最先端AI技術を用いたPoC(コーディング含む)・アプリモック作成 ・エンジニア/インターン生などとのチームビルディング、進行管理、品質管理、人材育成 ・クライアントとの折衝・リレーション構築、成果報告資料の作成&報告 【配属組織の概要】 共同研究チームに所属いただきます。 当該組織には、下記3つのチームがあり、連携しながらプロジェクトを推進しています。 ①AIコンサル(営業担当) ②データサイエンス ※今回お声がけしているポジション ③MLシステム開発